等々力時報 -川崎フロンターレを応援しています
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写真を撮るとき
管理人多忙&ネタ不足で更新が滞っております。

フロンターレ公式サイトで、1ショットダイアリーが更新され、今回は中村選手の迫力あるキックシーンがお披露目されています。やはり、プロの撮る写真はいいですねえ。

ここでも試合の度に未熟な写真を公開させて頂いていますが、試合中、「ついレンズで姿を追ってしまう選手」というのが必ずいるなあという気がします。撮っているときは意識していなくても、帰宅してメディアをチェックすると一人の選手ばかりが写っている・・・ということがよくあります。それが、いつも同じ選手とは限らないのが不思議なのですが・・・

前半戦でそれが顕著だったのは箕輪選手、アウグスト選手など。望遠レンズで一度その表情を捉えると、しばらくは目が離せなくなります。バックスタンドで撮っているので、前半が左サイドの選手中心の写真になるのは当然なのですが、それにしても存在感があるのだなあという気がします。ボールに絡んでいないときでも、眼光の強さが決して弱まらないからでしょうか。

ジュニーニョ選手も当然目を引く選手なのですが、いかんせん速すぎて・・・(^^;)
ドリブルでピッチを一気に駆け上がる彼の「後ろ足」しか写っていない写真が毎試合作られています。また、寺田選手の首から上が写っていないヘディング写真もコンスタントに製造されています。

ちなみにトップチーム以外、練習試合などでダントツに撮影枚数が多くなるのは西山選手。小兵ながらキレのある動きについ注目してしまうから・・・ではないかなあと思います、多分。
試合中以外でも目を引く選手なんですが。


IMG_6099.jpg

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