等々力時報 -川崎フロンターレを応援しています
川崎フロンターレを応援しています -ATTRACTIVE!!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
広島戦 写真 おまけ
h12.jpg

広島戦でのサイン会は、相馬選手と飯尾選手。17時の開場から、わずか10分後には「整理券の配布は終了しました」の張り紙が。さすがの人気です。

h13.jpg
飯尾選手のトレーディングカードにサインをもらう子供も。一人一人に優しい笑顔で丁寧に対応してくれていました。



h14.jpg
・・・が、ふと後ろを見ると、Tシャツが不思議な状況に。
暑かったのでしょうか・・・? 伸びますよ。
スポンサーサイト
広島戦 写真
広島戦の写真です。クリックしてどうぞ。


h1.jpg
試合開始前、ちびっこ達のサッカーを観戦する寺田・長橋選手とエジソンコーチ。

h2.jpg
本日の等々力は、キャラクターがいっぱい。

h16.jpg
試合開始。広島は守りの堅さで上位に食い込んでいるチームですが、フロンターレの守備陣も、強さ・高さでは負けていません。

h17.jpg
ここしばらくゴールから遠ざかっている黒津選手。FWの意地に賭けて今日こそは得点を決めたいところ。

h4.jpg
左サイドを駆け上がろうとする広島の選手には、アウグスト・伊藤選手がしっかりと対応。

h5.jpg
とにかく守備の堅い広島。ジュニーニョ選手にボールが渡った瞬間、2~3人ががりで取り囲んできます。

h6.jpg
「レッツゴー! レッツゴー!」の応援のリズムに、ふろん太君も手拍子で参加。

h3.jpg
黒津選手。さすがの高さ。

h15.jpg
しっかりと守り、執拗にカウンターを狙ってくる広島。DFは一瞬も気を抜けません。

h7.jpg
両者共に攻めあぐねたままハーフタイム。控えの選手達はとても楽しげな様子。フロンターレの選手達は本当に仲が良いですね。

h8.jpg
後半開始直前には、いつもこの光景が見られます。

h18.jpg

h9.jpg
そして、そのマルクス選手が待望の同点ゴール! 鉄壁の守備を誇る広島相手なだけに、先制されたときは「もはやこれまでか・・・」という考えも頭もかすめたのですが、やはりやってくれました!

h19.jpg
71分には我那覇選手も投入され、チーム一丸となって必死に追加点を奪いにいきます。

h10.jpg
・・・が、残念ながら、1-1のドローのままタイムアップ。しかし、先制されてもあきらめず、勝ち点1を手にすることが出来ました。

h11.jpg
今日の等々力は湿度72%、気温27.9℃(もっと暑かったように感じましたが)。本当に蒸し暑い中、お疲れ様でした!

真夏の3連戦、2勝1分けで終えることが出来ました。勝負はまだまだこれからです。張り切っていきましょう!
J1第21節(対サンフレッチェ広島)スタメン、試合予想
スタメン予想
FW:黒津勝、ジュニーニョ
MF:長橋康弘、アウグスト、谷口博之、マルクス、中村憲剛
DF:箕輪義信、寺田周平、伊藤宏樹
GK:相澤貴志

明日は3連戦の最終日。ホーム等々力でサンフレッチェ広島を迎えます。川崎フロンターレにとっては、J1では初の3連勝がかかったこの試合。前節横浜Fマリノスを破った勢いで試合に臨みたいところです。スタメンには、前節と同様のメンバーを予想しました。

サンフレッチェ広島もここまで3連勝と勢いに乗っています。さらに、第20節終了時点で勝ち点34は堂々の3位。得点力はそれほど高いわけではありませんが、失点が15と、非常に少ないのが特徴です。明日の試合は、堅い広島のディフェンスをいかにかいくぐるかが試合を左右しそうです。また、ここ2試合は後半ロスタイムに決勝ゴールを決めており、フロンターレとしては最後まで気の抜けない試合になると思われます。

リーグでの前回の対戦では2-1で敗れていますが、ナビスコ杯では2戦2勝と、不思議な相性の良さもあります。今節はホームでの対戦、決してノーチャンスではないでしょう。

スコア予想は、3-1で川崎の勝利としたいと思います。ナビスコ杯での結果を再現といきたいところですね!!
横浜Fマリノス戦 写真
連勝です!

昨年、昇格が決まった後のヒマな週末、日産スタジアムにマリノス戦を観戦に行った際に「来年は、このスタジアムで、このチーム、サポーターを相手に戦っていくことになるのか・・・」と、気後れするような気分になったものでしたが、その場所で、勝利の歌を歌えることになるとは! 

写真は、クリックすると大きくなります。


y1.jpg
前回の対戦ではマルクス・黒津選手がゴールを決めて勝利した横浜FM戦。強豪の意地に賭けても勝ちにくるであろう敵を相手に、気合いが入ります。

y0.jpg
立ち上がりは、横浜FMがやや優勢かに見えましたが、さすがのマルクス選手。キレのあるパスを繰り出しリズムを作ります。

y2.jpg
強引なまでに攻めてくる敵の動きには、DF陣が体を張って対応。

y3.jpg

y4.jpg
サポーターの目前で、幾度となく迎えたCKのピンチ。GK相澤選手をはじめ、選手全員が一丸となって守り抜きます。

y6.jpg
試合後、「マリノスには絶対に負けたくなかった」と語った寺田選手。ユース時代を過ごした特別なチームを相手に、全力での戦いを挑みます。

y8.jpg
そして前半39分、マルクス選手がジュニーニョ選手からのパスを受けて先制ゴール! 大きなスタジアムの向こう側で喜ぶ選手達にも、サポーターの歓喜の叫びは届いたはずです。 

y7.jpg
いつも以上に頼もしく感じられる背中でした。

y10.jpg
ジュニーニョ選手への執拗なマークはどの試合でも同じ。何人に囲まれても負けてはいません。

y21.jpg
こちらも横浜FMユース出身の谷口選手。激しいプレッシャーから、幾度もボールを奪い取ります。

y9.jpg
白熱した試合を見守る控えの選手達。

y12.jpg

y13.jpg

y14.jpg
64分、ネット越しで分かりづらいかと思いますが、マルクス選手のキックに中村選手が合わせての見事なゴール! 待望の追加点です。

y15.jpg
中村選手は、これがJ1初ゴール。本当に嬉しそうです。

y16.jpg
そして、前夜女の子が誕生した前田エリオ通訳に「ゆりかごダンス」のプレゼント。

y20.jpg
後は守るだけ!

y17.jpg
79分には、マルクス選手に替わって我那覇選手登場。徐々に本調子を取り戻してきている様子。

y18.jpg
そして終了のホイッスル! サポーターに挨拶に来てくれた選手達。相澤選手の笑顔が最高でした。

y19.jpg
中村選手も実に満足げ。

中断期間が明けてから2連勝と、最高の形で自信をつけることが出来ました。
次節は等々力で広島戦です。是非続けての勝利を!
J1第20節(対横浜Fマリノス)スタメン、試合予想
スタメン予想
FW:黒津勝、ジュニーニョ
MF:長橋康弘、アウグスト、谷口博之、マルクス、中村憲剛
DF:箕輪義信、寺田周平、伊藤宏樹
GK:相澤貴志

暑い中での連戦。今日は横浜Fマリノス戦です。
前節、大分トリニータを辛くも振り切ったフロンターレ。今節はアウェイ、日産スタジアムで強豪チームとの対戦になります。前節の勢いをそのまま持続して、是非番狂わせを演じてもらいたいものです。

対する横浜Fマリノスは、第19節終了時点で勝ち点27の8位にとどまっており、不本意なシーズンが続いています。前節、アウェイでの磐田戦では3-1で敗戦。今節には気合いを入れて望んでくるものと思われます。また、報道では3バックに戻しての戦いを選択してくるということで、このあたりの安定感がフロンターレとしての勝機を左右しそうです。

いずれにしても、フロンターレは、しっかりと攻撃に耐えてチャンスをうかがうという戦いになると思われます。そういった意味では、横浜Fマリノスに勝利するためには、失点をゼロに抑えながら、活路を見出すという形になるのではないでしょうか。

スコア予想は、前回対戦での勝利スコアである0-1で川崎の勝利としたいと思います。台風の影響も今のところ何とか大丈夫のようです。好試合を期待しましょう!
大分戦 写真 おまけ
b1
試合開始前、バックスタンド方面に駆けてきたふろん太君。

b2
Gゾーン前まで来ると、突然大技を披露。久し振りの晴れ舞台に備え、虎視眈々と技を磨いていた気配 (^^;)
もちろんサポーターからは拍手喝采。
大分戦 写真
ずっと勝てなかった大分相手に、見事な勝利となりました! (試合後、テレビでロスタイムの様子を見て、背筋が寒くなりましたが・・・)

写真は、クリックしてどうぞ。


a1

a2
本日のサイン会は今野選手と下川選手。「本日は花火大会よりもサッカーを選んでくれた皆様に、選手も心を込めてサインします」との係員のコメントに、2人も苦笑い。

a3
久し振りに等々力に帰ってきた選手達。アップ前、サポーターの前に挨拶に来てくれました。

a4
いよいよ試合開始。カウンター主体のチームを相手に、DFの踏ん張りが期待されます。

a6
開始3分、いきなりのマルクスゴール! 花火に負けない大歓声が等々力を包みます。

a7
ライン際、ギリギリで攻め合って、マイボールをゲット。

a8
同点に追いつかれるものの、CKの借りはCKで返せとばかり、マルクス選手のキックをドンピシャで谷口選手が合わせ、待望の追加点! ここまで見事に決めたのだから、もう少しカッコつけたコメントを出しても良かったのでは・・・(^^;)

a9
それでもアウグスト選手を軽々と背負い、最高の笑顔を見せてくれました。

a10
今日も安定感のある守護神・相澤選手。GKのポジション争いが熾烈になってきていますが、やはり高さでは彼が一歩飛び抜けている様子です。

a11
黒津選手。ヘディングでも魅せます。

a12
前半終了。得点を決めた谷口選手は原田選手とハイタッチ。

a13
後半、黒津選手がゴール前で倒れ、頭を打った様子にサポーターは不安を掻き立てられましたが、幸いすぐに立ち上がり、大事には至らなかった様子。

a17
アウグスト選手。今日も熱いです。

a15
最後にハラハラされられたものの、見事に勝ち点3をゲットして試合終了! これは大きな勝利です。

a16
「あんたが大賞」は谷口選手。  賞品の「高級足揉みマッサージ機」に、サポーターからは「まだ若いんだから、もうちょっと別のものでも・・・」という失笑も。

中断期間後のこの試合、見事勝利を飾れたことは大きな自信につながります。次節以降も強豪との試合が続きますが、幸い、アウェーゲームも行きやすい場所が多いです。1人でも多くが応援に駆け付け、力強くサポートしていきましょう!
【J1第18節】○川崎フロンターレ-大分トリニータ(2-1)
FW:黒津勝→原田拓、ジュニーニョ
MF:長橋康弘、アウグスト、谷口博之→佐原秀樹、中村憲剛、マルクス→我那覇和樹
DF:箕輪義信、寺田周平、伊藤宏樹
GK:相澤貴志

大分との対戦は2-1での辛勝!!貴重な勝ち点3を手にすることが出来ました。

先制は前半3分。DFに回った長橋選手からのロングボールを黒津選手がキープし、ゴール前のマルクス選手にパス。これをきっちりと決めて、フロンターレが幸先の良いスタートを切ります。

今節の川崎、大分は双方ともカウンター、ロングボール主体の攻め。中でも大分はロングボールを主体にフロンターレを攻めます。しかし、そこはハイボールに強いフロンターレDF陣。冷静に跳ね返し、大分の攻撃の目を摘んでいきます。

そんな中、大分が追いついたのは前半28分。CKからのボールをダイレクトボレーで合わされ、1-1となります。しかし、フロンターレもセットプレーで対抗。前半37分、マルクス選手からのCKを、谷口選手がダイレクトでヘッド!!嬉しい勝ち越し点となります。

後半は、双方共にチャンスを作りながらも、なかなか得点を奪うことが出来ません。フロンターレも、黒津選手、ジュニーニョ選手、マルクス選手を中心にゴールへと迫りますが、最後のシュートが決まらず、スコアは2-1のまま後半ロスタイムへ。

ここで、フロンターレとしては最大のピンチを迎えます。フロンターレのゴールエリア内でのスルーパスが高松選手に渡り、そのシュートがフロンターレゴールに向かって転がっていきます。「まさか、またロスタイムに!?」と誰しもが思った瞬間ですが、そのボールはポストに当たり、辛くも難を逃れます。

そして、まもなく試合終了。川崎フロンターレは、中断後の大事な一戦において、なんとか勝ち点3を得ることに成功しました。

結果も内容も必要だったこの試合。勝利という結果は、ひとまず最大の収穫だったと思います。また、マルクス選手、中村憲剛選手が戻ってきたことで、戦力的にも整い、後半戦への期待も膨らみます。あとは、いくつか見られた決定機をきちんとものにすることが出来れば、より勝利の可能性が高まっていくでしょう。期待して見守り、応援していきたいと思います。
J1第19節(対大分トリニータ)スタメン、試合予想
スタメン予想
FW:黒津勝、ジュニーニョ
MF:長橋康弘、アウグスト、谷口博之、マルクス、中村憲剛
DF:箕輪義信、寺田周平、伊藤宏樹
GK:相澤貴志

いよいよ、待ちに待った後半戦開始です! 中断期間中は週末ヒマだった、という人も多かったのではないでしょうか。

前半戦を「勝ち点21・14位」という成績で終えたフロンターレ。怪我人も多く苦労しましたが、後半戦こそはベストメンバーによるベストな試合で順位を上げていきたいところ。そのためにも、今回の大分戦、何が何でも勝ち点3を手にして弾みをつけなくてはなりません。

前半戦の大分との戦いは5月8日、我那覇・寺田選手の負傷に続き、直前の新潟戦でマルクス選手が骨折するという不運に見舞われ、慣れない布陣の中0-1で敗戦を喫しています。この時期はホームでの清水戦でも破れて3連敗の悔しさを味わうなど、非常に苦しい戦いが続いていました。

・・・が、いまのフロンターレはあの頃とは違います!

スタメン予想には、「水曜日の麻生でトップチームだった選手」をそのまま予想しました。紅白戦で見せた切れのある動き、安定した連携、そして気合十分の表情などから、彼等全員に大きな期待がかけられると思います。北海道合宿でもきっちりトレーニングを積んできたようですし、現在のベストメンバーを1人も欠くことなくピッチに送り出せるのですから、負けるわけにはいきません。

前半戦では「ジュニーニョ選手さえ抑えてしまえば何とかなる」という戦い方を各チームにされてしまいましたが、中村憲剛・マルクス選手といった展開力のある選手が完全復活し、さらにスピードのある黒津選手がジュニーニョ選手との連携を深めた現在、それは通用しないと考えて良いのではないでしょうか。チームとしてのフロンターレの力を、是非大分に見せ付けてやりたいところです。

大分は外国人選手の入れ替えがあったり、マグノ・アウベス選手(前半戦では彼にゴールを決められました)が出場停止だったりと、落ち着かない状況のようですが、こちらとしては全力でぶつかっていくだけです。

スコア予想は、「サッカーJ+」に載っていた相澤選手の「1試合1失点が目標」というコメントを参考に、3-1でフロンターレの勝利としたいと思います。 


麻生に行って来ました。(写真)
先日、久し振りに麻生練習グラウンドに見学に行ってきました。
午後3時からの練習開始とのことで「まだまだ暑くて大変なのでは?」と心配しましたが、緑に囲まれたグラウンドは気持ちの良い風が吹き抜けていました。
合宿から戻った選手達は、後半戦の開始を目前に控え、相当気合いの入った表情でトレーニングに向かっていました。怪我人も順調に回復し、紅白戦の様子を見る限りでは、ベストメンバーで大分戦を戦えることに間違いはなさそうです。

写真は、クリックしてどうぞ。

IMG_0270.jpg
紅白戦の前に、まずは入念なミーティング。黄色いビブスを付けるのがトップチーム。

IMG_0271.jpg
ブラジルからの帰国が遅れ、「エメルソンショック」の影響もあってサポーターを心配させたジュニーニョ選手も元気な様子。

IMG_0323.jpg
紅白戦開始。序盤から、本番さながらの迫力です。

IMG_0295.jpg
アウグスト選手。時には日本語も交えながら、大きな声でコミュニケーションをとりつつ走り回っていました。

IMG_0385.jpg
後半戦、ますます重要度の上がることが確実なセットプレー。練習にも熱が入ります。

IMG_0339.jpg
縦横無尽にピッチを駆けるジュニーニョ選手。黒津選手のスピードもかなりのものではありますが、野生動物を思わせるようなジュニーニョ選手の動きには、何度でも目を見張ってしまいます。

IMG_0390.jpg
紅白戦1本目終了。中村選手は監督と打ち合わせ。

IMG_0400.jpg
頼もしいこの面々が、明日の等々力で活躍してくれることになりそうです。

IMG_0419.jpg
2本目はBチームのメンバーを入れ替えての戦い。
気合い充分の西山選手の側頭部が、長身の寺田選手の顔面に激突する場面も・・・

IMG_0421.jpg
すぐに立ち上がった寺田選手でしたが、あのボウズ頭の直撃は相当痛かったようで。

IMG_0425.jpg
前半戦は、体調不良・怪我などで戦列を離れることもあった中村選手ですが、後半戦に向けて、仕上がりは完璧の様子です。

IMG_0511.jpg
練習後は、なにやら取材を受けるジュニーニョ選手。

IMG_0519.jpg
グラウンドの向こうに真っ黒な人がいるな~と思ったら、「ファイフロ」の撮影に来ていた浦上氏でした。取材を終えたジュニー二ョ選手を捕まえて、楽しげな様子。

IMG_0523.jpg
居残ってFKの練習をしていたアウグスト選手も、浦上氏の姿を見つけると「ガミ! ガミ! ○×$%~△!!」と嬉しそうに声を掛けていました。

IMG_0530.jpg
「キーパーガミの俺の壁を越えていけ」。ユニフォームに着替えて、まずは鬼木選手との対決に向かう浦上氏。フロンターレ公式サイトによると、この様子は本日放送されるようです。意外と直前の撮影なのですね。


いよいよ明日から後半戦開始。厳しい戦いが続くことが予想されますが、ベストメンバーを揃えることの出来たフロンターレ。1つでも多くの試合に勝利して、後半戦こそ上位に食い込んでいきたいところです。まだまだ暑い日は続きますが、等々力に足を運んで、しっかりと応援していきましょう!
リーグ戦再開に向けて
久々の更新です。

いよいよ今週末からJリーグが再開しますね。

我らがフロンターレは北海道でのキャンプを無事打ち上げ、麻生でのトレーニングに入っています。この間、怪我人の復活もあり、サポーターにとっても非常に楽しみな状況になってきました。

先日のFC東京との練習試合は、2-4で敗れてしまいました。非公開での練習試合ですので詳細は不明ですが、おそらく様々なトライを行った結果ではないかと思います。これを活かして、リーグ戦では良い試合運びができるようになっていれば良いのではないでしょうか。

今週末はホームでの大分トリニータ戦。そして来週水曜日はアウェイでの横浜Fマリノス戦ですね。久々の試合観戦になりますので、気合いを入れていきたいものです。
写真を撮るとき
管理人多忙&ネタ不足で更新が滞っております。

フロンターレ公式サイトで、1ショットダイアリーが更新され、今回は中村選手の迫力あるキックシーンがお披露目されています。やはり、プロの撮る写真はいいですねえ。

ここでも試合の度に未熟な写真を公開させて頂いていますが、試合中、「ついレンズで姿を追ってしまう選手」というのが必ずいるなあという気がします。撮っているときは意識していなくても、帰宅してメディアをチェックすると一人の選手ばかりが写っている・・・ということがよくあります。それが、いつも同じ選手とは限らないのが不思議なのですが・・・

前半戦でそれが顕著だったのは箕輪選手、アウグスト選手など。望遠レンズで一度その表情を捉えると、しばらくは目が離せなくなります。バックスタンドで撮っているので、前半が左サイドの選手中心の写真になるのは当然なのですが、それにしても存在感があるのだなあという気がします。ボールに絡んでいないときでも、眼光の強さが決して弱まらないからでしょうか。

ジュニーニョ選手も当然目を引く選手なのですが、いかんせん速すぎて・・・(^^;)
ドリブルでピッチを一気に駆け上がる彼の「後ろ足」しか写っていない写真が毎試合作られています。また、寺田選手の首から上が写っていないヘディング写真もコンスタントに製造されています。

ちなみにトップチーム以外、練習試合などでダントツに撮影枚数が多くなるのは西山選手。小兵ながらキレのある動きについ注目してしまうから・・・ではないかなあと思います、多分。
試合中以外でも目を引く選手なんですが。


IMG_6099.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。