遅くなりましたが、6月24日に麻生で行われた、ユニバー代表との練習試合の写真です。いつもと少し違うユニフォーム姿の選手達をどうぞ。(ユニに付いている番号は、選手本来のものだったり違ったりしています。)

翌日のファン感も暑かったですが、この日もなかなかの蒸し暑さ。15時キッフオフです。

1本目から登場し、注目を集めたのは原田拓選手。「あんな頭の選手、誰だっけ・・・?」などという声も見物人の中から。(^^;)

練習試合とはいえ、選手達の表情は本番と変わらず。1本目のキーパーは相沢選手。

そんな様子を、のんびり見学する佐原選手と相馬選手。

大きな声で指示を飛ばしていたキャプテン・伊藤選手。

ジュニーニョ選手の相手をさせるのは、さすがにユニバー代表には酷だったかもしれません・・・ ボールを持つと、あっという間にゴール前まで駆け抜けていました。

練習試合には出なかった2人も、グラウンドの外から見学。

2本目から、佐原選手・森選手も登場。

フッキ選手。少しずつ、周囲との連携も良くなってきている様子。

トップ下に入った中村選手。この日、この試合の後「マツケンサンバ」の練習をしていたのですね・・・

キーパーのすぐ後ろで、晩酌後のお父さんのような格好で見学するマルクス選手。

2本目のキーパーは吉原選手。無難に無失点に抑えました。

翌日のファン感での怪しさなどは微塵も予感させない都倉選手。

左サイドの西山選手。その動きを見ていると、チーム一の小兵だということを忘れてしまいます。等々力で彼を見られる日も遠くはない・・・のかも。

鬼木選手。元気に走り回る彼の姿を見られただけでも、この日麻生まで出かけていった甲斐がありました。ずいぶん怪我には泣かされましたが、いよいよ復帰です。

3本目のキーパーは下川選手。
それにしても、練習試合を見ているだけでも「キーパーの層が厚くて頼もしいなあ」と感じます。
結局、練習試合の結果は6−1でフロンターレの勝利。普段の試合より沢山の選手が次から次へとピッチに現れるので、なんだか得をした気分になれました。
さて、いよいよ今週末からリーグ戦再開です! 暑くなりますが、気合いを入れていきましょう!

翌日のファン感も暑かったですが、この日もなかなかの蒸し暑さ。15時キッフオフです。

1本目から登場し、注目を集めたのは原田拓選手。「あんな頭の選手、誰だっけ・・・?」などという声も見物人の中から。(^^;)

練習試合とはいえ、選手達の表情は本番と変わらず。1本目のキーパーは相沢選手。

そんな様子を、のんびり見学する佐原選手と相馬選手。

大きな声で指示を飛ばしていたキャプテン・伊藤選手。

ジュニーニョ選手の相手をさせるのは、さすがにユニバー代表には酷だったかもしれません・・・ ボールを持つと、あっという間にゴール前まで駆け抜けていました。

練習試合には出なかった2人も、グラウンドの外から見学。

2本目から、佐原選手・森選手も登場。

フッキ選手。少しずつ、周囲との連携も良くなってきている様子。

トップ下に入った中村選手。この日、この試合の後「マツケンサンバ」の練習をしていたのですね・・・

キーパーのすぐ後ろで、晩酌後のお父さんのような格好で見学するマルクス選手。

2本目のキーパーは吉原選手。無難に無失点に抑えました。

翌日のファン感での怪しさなどは微塵も予感させない都倉選手。

左サイドの西山選手。その動きを見ていると、チーム一の小兵だということを忘れてしまいます。等々力で彼を見られる日も遠くはない・・・のかも。

鬼木選手。元気に走り回る彼の姿を見られただけでも、この日麻生まで出かけていった甲斐がありました。ずいぶん怪我には泣かされましたが、いよいよ復帰です。

3本目のキーパーは下川選手。
それにしても、練習試合を見ているだけでも「キーパーの層が厚くて頼もしいなあ」と感じます。
結局、練習試合の結果は6−1でフロンターレの勝利。普段の試合より沢山の選手が次から次へとピッチに現れるので、なんだか得をした気分になれました。
さて、いよいよ今週末からリーグ戦再開です! 暑くなりますが、気合いを入れていきましょう!
今朝の日刊スポーツによりますと、我那覇選手の戦列復帰がどうやら近づいているとのこと。
記事の通り、7月2日の磐田戦に間に合うかどうかは分かりませんが、先日のファン感での元気な様子も考えると、早い時期に戻ってきてくれそうです。
黒津選手も好調ですが、FW陣の層が厚くなるのは頼もしい限りですね!!リーグ戦再開が楽しみです。
記事の通り、7月2日の磐田戦に間に合うかどうかは分かりませんが、先日のファン感での元気な様子も考えると、早い時期に戻ってきてくれそうです。
黒津選手も好調ですが、FW陣の層が厚くなるのは頼もしい限りですね!!リーグ戦再開が楽しみです。
ファン感写真の続きです。クリックしてどうぞ。

怪しい迫力満点の2人組。

その2人がペアとなってのジェスチャーゲーム。お題は「ダイビングヘッド」

それにしても厳しい暑さ。炎天下のステージ上では、選手の集中力もさすがに途切れがちの様子・・・

「クイズ・サポーターに聞きました」人工呼吸をして欲しい選手・スタッフに選ばれたのは、関塚監督とイケメンDFの3人。4人に1人以上が伊藤選手を選んでいるのだからスゴイです。

このゲーム、間違えた回答者は×印のマスクを着用。怪しさ度は70パーセント程アップ。

続いて「わんこかき氷」。より沢山食べたのはイケメンチームでしたが、多少の不正行為が行われた模様・・・

その後の自転車レースで見事勝利し、イケメンチームが最終的な勝者に。負けたお笑いチームは罰ゲームとして、一つだけ激辛のものが含まれているチヂミ(とまと提供)を食べることになったのですが・・・ 「当たり」を食べた飛弾選手が冷静を保ったため、司会者泣かせの展開に。

最後は恒例のオークション。選手達が私物に付ける値段は「10円」「50円くらい」と、実に控えめなものでした。

ステージから離れて、売店コーナーでも選手達が活躍中。本日一番人気の「韓国料理・とまと」では、ヨンデ選手が「看板息子」として大忙し。

前日の練習試合でも、久し振りに元気な姿を見せてくれた鬼木選手。次は是非、等々力のピッチ上でこの笑顔を見たいものです。

寺田選手は、普通に立っていると売店の屋根に首から上が隠れてしまうため、どこにいるのか探してしまいました。

関塚監督もさすがの人気。サインを求める人の列はどこまでも続いていましたが、実に丁寧に1人1人に笑顔を向けていました。

お団子屋さん担当の長橋選手。こちらの団子片手にウロウロしている選手の姿も。

子供達相手に、実に楽しそうにミニサッカー(?)をするアウグスト選手。

ステージでの仕事を無事終えて、真剣な様子で水分補給。

「足が届くのか?」とサポーターが見守る中、意外と軽快に自転車を乗りこなすふろん太君。

続けてジュニーニョ親子も仲良くサイクリング。息子さんに運転手を任せつつ、実はエンジン・方向転換の役目はパパが。

そんな楽しそうな様子に、ふろん太君と遊んでいた弟君(多分)も、羨ましくなってしまって・・・

「僕も乗せて!」とふろん太君を放り出して自転車のところへまっしぐら。兄弟仲良く2人乗りを楽しんでいました。

選手・スタッフの皆さん、倒れるほど暑い(誇張ではない)なか、本当にお疲れ様でした!

怪しい迫力満点の2人組。

その2人がペアとなってのジェスチャーゲーム。お題は「ダイビングヘッド」

それにしても厳しい暑さ。炎天下のステージ上では、選手の集中力もさすがに途切れがちの様子・・・

「クイズ・サポーターに聞きました」人工呼吸をして欲しい選手・スタッフに選ばれたのは、関塚監督とイケメンDFの3人。4人に1人以上が伊藤選手を選んでいるのだからスゴイです。

このゲーム、間違えた回答者は×印のマスクを着用。怪しさ度は70パーセント程アップ。

続いて「わんこかき氷」。より沢山食べたのはイケメンチームでしたが、多少の不正行為が行われた模様・・・

その後の自転車レースで見事勝利し、イケメンチームが最終的な勝者に。負けたお笑いチームは罰ゲームとして、一つだけ激辛のものが含まれているチヂミ(とまと提供)を食べることになったのですが・・・ 「当たり」を食べた飛弾選手が冷静を保ったため、司会者泣かせの展開に。

最後は恒例のオークション。選手達が私物に付ける値段は「10円」「50円くらい」と、実に控えめなものでした。

ステージから離れて、売店コーナーでも選手達が活躍中。本日一番人気の「韓国料理・とまと」では、ヨンデ選手が「看板息子」として大忙し。

前日の練習試合でも、久し振りに元気な姿を見せてくれた鬼木選手。次は是非、等々力のピッチ上でこの笑顔を見たいものです。

寺田選手は、普通に立っていると売店の屋根に首から上が隠れてしまうため、どこにいるのか探してしまいました。

関塚監督もさすがの人気。サインを求める人の列はどこまでも続いていましたが、実に丁寧に1人1人に笑顔を向けていました。

お団子屋さん担当の長橋選手。こちらの団子片手にウロウロしている選手の姿も。

子供達相手に、実に楽しそうにミニサッカー(?)をするアウグスト選手。

ステージでの仕事を無事終えて、真剣な様子で水分補給。

「足が届くのか?」とサポーターが見守る中、意外と軽快に自転車を乗りこなすふろん太君。

続けてジュニーニョ親子も仲良くサイクリング。息子さんに運転手を任せつつ、実はエンジン・方向転換の役目はパパが。

そんな楽しそうな様子に、ふろん太君と遊んでいた弟君(多分)も、羨ましくなってしまって・・・

「僕も乗せて!」とふろん太君を放り出して自転車のところへまっしぐら。兄弟仲良く2人乗りを楽しんでいました。

選手・スタッフの皆さん、倒れるほど暑い(誇張ではない)なか、本当にお疲れ様でした!
ファン感謝デー、暑かったですねぇ・・・
ステージ前の40度を超える(体感温度)炎天下の客席で、熱中症の恐怖と戦いながら写真を撮ってまいりました。
沢山ありますので、まずは第一弾。
写真はクリックすると大きくなります。

この日を楽しみに待ち望んでいたサポーター達。14時過ぎの段階で、競輪場横の道路は長蛇の列に。

特設ステージに最初に姿を見せたのは、フロンタールズの皆様。暑さをものともせず、元気な笑顔で踊ってくれました。

いよいよ選手達がステージ上へ。舞台後方から、一部の選手は自転車に乗っての登場となりました。この自転車は川崎駅前に乗り捨てられていた放置自転車とのこと。
自転車の放置は社会の迷惑です。やめましょう。

リハビリ中の我那覇選手も、元気な様子で登場。

昨年のファン感では「暑さのせいか顔がコワイ」と言われていた箕輪選手。今年もやはり・・・

ジュニーニョ選手も、かなり暑そうです。

ジュニーニョ・マルクス選手のお子さん達もステージに登場。隣に立つ寺田選手が、ウチワで風を送ってあげている微笑ましい様子が見られました。

まずは関塚監督挨拶。

続いてキャプテン・伊藤選手の挨拶。この後選手達は、各持ち場に移動。

いよいよ本日の主役(?)、司会の浦上元選手と「しゃべれる前売りチケット担当者」の2人が、競輪選手スタイルで颯爽と登場!

「ファイフロ」での修行の成果もあってか、素敵な笑顔でご挨拶。

「イケメンチーム」対「お笑いチーム」。まず最初の対決はこちら。

・・・と、突然ステージ脇から現れたこの2人は渡辺選手と飛弾選手。「今年は岡山選手がいないから地味かも」という不安を、一瞬で吹き飛ばしてくれました。

体を張った2人のパフォーマンスに、審査委員長・関塚監督もこの笑顔。

ずり落ちそうになるカツラを必死で押さえつつ、見事に歌い上げてくれました。

15分のロスタイム。 ではなく、200満点中、150点との関塚監督の採点。「いつもとは違った一面を見ることができました。」とのこと。

対するイケメンチームは、都倉選手と大久保選手が登場。

こちらはしっとりと弾き語りで・・・なのですが、マイクを持つ司会の浦上氏が、曲に合わせて怪しく腰をくねらせるため、全体の雰囲気が微妙なものに。

こちらは140点。監督からは「コンビネーションに課題が。更なるトレーニングの必要を感じる。」とのコメント。

暑そうなイケメン2人。

その横で円陣を組み、気合いを入れるお笑いチームの面々。

お笑いチームの2曲目は「マツケンサンバ」、昨日30分間の練習を行った、とのことですが、振り付けの修得度はイマイチ・・・

そんな後輩達を見かねてか、それとも単に好きなのか、突如浦上氏がステージ中央に躍り出て、ノリノリで不思議なダンスを披露!

山根選手も登場し、会場は大盛り上がり。

この暑いのにキンキラの衣装に身を包み、満を持しての登場でしたが、主役の座は司会者に奪われたの感も。

そしてクールに決めるはずのイケメンチーム。都倉選手の登場で観客全員の目が点に。
このスタイル、眉間にシワを寄せたこの無表情のままで、怪しさ満点の不思議なダンスを次々に披露。

あまりにも強烈なそのパフォーマンスに「来年からはお笑いチームだな」との声も。
結局歌合戦は「お笑いチーム」の勝利。この後のステージの様子は、また後でアップします。
ステージ前の40度を超える(体感温度)炎天下の客席で、熱中症の恐怖と戦いながら写真を撮ってまいりました。
沢山ありますので、まずは第一弾。
写真はクリックすると大きくなります。

この日を楽しみに待ち望んでいたサポーター達。14時過ぎの段階で、競輪場横の道路は長蛇の列に。

特設ステージに最初に姿を見せたのは、フロンタールズの皆様。暑さをものともせず、元気な笑顔で踊ってくれました。

いよいよ選手達がステージ上へ。舞台後方から、一部の選手は自転車に乗っての登場となりました。この自転車は川崎駅前に乗り捨てられていた放置自転車とのこと。
自転車の放置は社会の迷惑です。やめましょう。

リハビリ中の我那覇選手も、元気な様子で登場。

昨年のファン感では「暑さのせいか顔がコワイ」と言われていた箕輪選手。今年もやはり・・・

ジュニーニョ選手も、かなり暑そうです。

ジュニーニョ・マルクス選手のお子さん達もステージに登場。隣に立つ寺田選手が、ウチワで風を送ってあげている微笑ましい様子が見られました。

まずは関塚監督挨拶。

続いてキャプテン・伊藤選手の挨拶。この後選手達は、各持ち場に移動。

いよいよ本日の主役(?)、司会の浦上元選手と「しゃべれる前売りチケット担当者」の2人が、競輪選手スタイルで颯爽と登場!

「ファイフロ」での修行の成果もあってか、素敵な笑顔でご挨拶。

「イケメンチーム」対「お笑いチーム」。まず最初の対決はこちら。

・・・と、突然ステージ脇から現れたこの2人は渡辺選手と飛弾選手。「今年は岡山選手がいないから地味かも」という不安を、一瞬で吹き飛ばしてくれました。

体を張った2人のパフォーマンスに、審査委員長・関塚監督もこの笑顔。

ずり落ちそうになるカツラを必死で押さえつつ、見事に歌い上げてくれました。

15分のロスタイム。 ではなく、200満点中、150点との関塚監督の採点。「いつもとは違った一面を見ることができました。」とのこと。

対するイケメンチームは、都倉選手と大久保選手が登場。

こちらはしっとりと弾き語りで・・・なのですが、マイクを持つ司会の浦上氏が、曲に合わせて怪しく腰をくねらせるため、全体の雰囲気が微妙なものに。

こちらは140点。監督からは「コンビネーションに課題が。更なるトレーニングの必要を感じる。」とのコメント。

暑そうなイケメン2人。

その横で円陣を組み、気合いを入れるお笑いチームの面々。

お笑いチームの2曲目は「マツケンサンバ」、昨日30分間の練習を行った、とのことですが、振り付けの修得度はイマイチ・・・

そんな後輩達を見かねてか、それとも単に好きなのか、突如浦上氏がステージ中央に躍り出て、ノリノリで不思議なダンスを披露!

山根選手も登場し、会場は大盛り上がり。

この暑いのにキンキラの衣装に身を包み、満を持しての登場でしたが、主役の座は司会者に奪われたの感も。

そしてクールに決めるはずのイケメンチーム。都倉選手の登場で観客全員の目が点に。
このスタイル、眉間にシワを寄せたこの無表情のままで、怪しさ満点の不思議なダンスを次々に披露。

あまりにも強烈なそのパフォーマンスに「来年からはお笑いチームだな」との声も。
結局歌合戦は「お笑いチーム」の勝利。この後のステージの様子は、また後でアップします。
期限付きの移籍ではありますが、大分トリニータから原田拓選手がやって来ることが発表されました。
アレコレ調べてみると、左SBも出来るボランチで、FKがかなり得意な選手のようです。昨年6月、FKを直接ゴールに叩き込んだジェフ戦のコメントがJ'sGOALに残っていましたが、ここでもFKを「自分の持ち味」とコメントしていますので、かなり自信がある様子。フロンターレのFK権争奪戦はかなり激しいものがあるので、なかなかチャンスはないかもしれませんが・・・
現在、フロンターレの左は我らがアウグスト選手のポジションであり、先日のように出場停止の際は元日本代表・相馬選手が代役を務めるという頼もしい状態ではありますが、両選手よりひとまわりほど若い(23歳!)原田選手が左サイドを駆け上がる姿というのも、見てみたいような気がします。
大分でもサポーターに愛されていた様子の原田選手。是非早くフロンターレの空気に馴染んで、貴重な選手となって欲しいものです。
アレコレ調べてみると、左SBも出来るボランチで、FKがかなり得意な選手のようです。昨年6月、FKを直接ゴールに叩き込んだジェフ戦のコメントがJ'sGOALに残っていましたが、ここでもFKを「自分の持ち味」とコメントしていますので、かなり自信がある様子。フロンターレのFK権争奪戦はかなり激しいものがあるので、なかなかチャンスはないかもしれませんが・・・
現在、フロンターレの左は我らがアウグスト選手のポジションであり、先日のように出場停止の際は元日本代表・相馬選手が代役を務めるという頼もしい状態ではありますが、両選手よりひとまわりほど若い(23歳!)原田選手が左サイドを駆け上がる姿というのも、見てみたいような気がします。
大分でもサポーターに愛されていた様子の原田選手。是非早くフロンターレの空気に馴染んで、貴重な選手となって欲しいものです。
広島戦に続き、サテライトの京都戦です。写真はクリックすると少し大きくなります。

昨日のトップチームの試合に続いて、本日はサテライト。日頃あまり見られない若手選手達の活躍に期待です。向かって右から西山選手・フッキ選手・飛弾選手。

前半早々フリーキックのチャンス。蹴るのはフッキ選手。

鋭いシュートをワク内に放つものの、相手GKのセーブに阻まれ残念ながらゴールならず。

本日のキーパーは下川選手。観客数がいつもより少ないため、コーチングの声が観客席まで響き渡りました。

左サイドの西山選手。30度を超える暑さをものともしない運動量で、積極的に攻撃のチャンスを作ります。そのパワフルな動きに、彼がポールを持つと観客席から「西山いいぞ、走れェ!」とさかんな歓声が。

1点リードされて前半終了。ハーフタイムには、ピーカブー君が数少ない京都サポの皆様にご挨拶。

山根選手。後半開始数分後には惜しいシュートも。

前日の広島戦にもSUBで出場していた佐原選手。疲れは全く感じされないプレーです。

それにしても暑い・・・ 応援しているだけでも汗が噴き出してくるのだから、選手達の体力消耗は相当なもののはず。

そんな暑さを吹き飛ばすかのように、ガッツ溢れるプレーを見せる木村選手。

後半20分、西山選手のドリブル突破からフッキ選手が同点ゴール! 嬉しそうな笑顔でサポーターのもとへ駆けてきてくれました。

続いて飯尾選手が勝ち越しのゴール! 昨日に続いて見事な勝利となりました。

なかなか勝てなかったサテライトも、ホームではきっちり決めてくれました。これからの試合でも、是非頑張って欲しいものです。

昨日のトップチームの試合に続いて、本日はサテライト。日頃あまり見られない若手選手達の活躍に期待です。向かって右から西山選手・フッキ選手・飛弾選手。

前半早々フリーキックのチャンス。蹴るのはフッキ選手。

鋭いシュートをワク内に放つものの、相手GKのセーブに阻まれ残念ながらゴールならず。

本日のキーパーは下川選手。観客数がいつもより少ないため、コーチングの声が観客席まで響き渡りました。

左サイドの西山選手。30度を超える暑さをものともしない運動量で、積極的に攻撃のチャンスを作ります。そのパワフルな動きに、彼がポールを持つと観客席から「西山いいぞ、走れェ!」とさかんな歓声が。

1点リードされて前半終了。ハーフタイムには、ピーカブー君が数少ない京都サポの皆様にご挨拶。

山根選手。後半開始数分後には惜しいシュートも。

前日の広島戦にもSUBで出場していた佐原選手。疲れは全く感じされないプレーです。

それにしても暑い・・・ 応援しているだけでも汗が噴き出してくるのだから、選手達の体力消耗は相当なもののはず。

そんな暑さを吹き飛ばすかのように、ガッツ溢れるプレーを見せる木村選手。

後半20分、西山選手のドリブル突破からフッキ選手が同点ゴール! 嬉しそうな笑顔でサポーターのもとへ駆けてきてくれました。

続いて飯尾選手が勝ち越しのゴール! 昨日に続いて見事な勝利となりました。

なかなか勝てなかったサテライトも、ホームではきっちり決めてくれました。これからの試合でも、是非頑張って欲しいものです。
見事勝利をものにした、広島戦の写真です。
クリックしてどうぞ。


本日のサイン会は、髪の伸びてきた都倉選手と、久野選手。最近、このサイン会の整理券を手に入れるのは至難の業となっているようです・・・

試合開始前まで小雨のぱらついていた等々力競技場。虹が姿を消したと思ったら、見事な夕焼けが広がりました。

ナビスコ予選突破の可能性はなくなりましたが、是非ホームでの勝利を見たいもの。気合いを入れてキックオフです。

今日も滑りやすいピッチ状態のようですが、選手達は落ち着いた動きを見せます。

前半10分、PKのチャンスを、ジュニーニョ選手が冷静に決めて早速の先制点!

前節に続きゴールを守る相沢選手。190センチの長身を活かした高さあるプレーで魅せてくれます。

左右からの大きな展開が見られる試合運びとなりました。

U−21ツーロン国際大会から帰国したばかりの谷口選手。高い! しかしこの後、肩を痛めて交代に・・・

64分、アウグスト選手のクロスから黒津選手が見事なゴール!

初スタメンの森選手。周囲の選手との連携もなかなかのもの。スピードのある動きを披露してくれました。

そしてロスタイム、アウグスト選手が広島の息の根を止めるゴールを決めて3−1! 久し振りの「イエス・キリストTシャツ」が輝いていました。

久々のホームでの勝利。本当に嬉しい結果となりました。さあ、これからはリーグ戦に向けて全力疾走です!
クリックしてどうぞ。


本日のサイン会は、髪の伸びてきた都倉選手と、久野選手。最近、このサイン会の整理券を手に入れるのは至難の業となっているようです・・・

試合開始前まで小雨のぱらついていた等々力競技場。虹が姿を消したと思ったら、見事な夕焼けが広がりました。

ナビスコ予選突破の可能性はなくなりましたが、是非ホームでの勝利を見たいもの。気合いを入れてキックオフです。

今日も滑りやすいピッチ状態のようですが、選手達は落ち着いた動きを見せます。

前半10分、PKのチャンスを、ジュニーニョ選手が冷静に決めて早速の先制点!

前節に続きゴールを守る相沢選手。190センチの長身を活かした高さあるプレーで魅せてくれます。

左右からの大きな展開が見られる試合運びとなりました。

U−21ツーロン国際大会から帰国したばかりの谷口選手。高い! しかしこの後、肩を痛めて交代に・・・

64分、アウグスト選手のクロスから黒津選手が見事なゴール!

初スタメンの森選手。周囲の選手との連携もなかなかのもの。スピードのある動きを披露してくれました。

そしてロスタイム、アウグスト選手が広島の息の根を止めるゴールを決めて3−1! 久し振りの「イエス・キリストTシャツ」が輝いていました。

久々のホームでの勝利。本当に嬉しい結果となりました。さあ、これからはリーグ戦に向けて全力疾走です!
大雨の東京ヴェルディ戦。カメラを守るため、いつもより少し遠い位置からの写真です。
クリックしてどうぞ。

試合開始を待っていたかのように降り出した雨。選手達がアップを始める頃には、ピッチの向こうが水煙でかすんで見えるほどの豪雨となりました。

水しぶきの中キックオフ。


本日のGKは相澤選手。いきなりヒヤリとする場面もありましたが、なかなかの落ち着きぶり。

雨よけの帽子(あの豪雨の中効果があったのでしょうか・・・?)を被っての関塚監督。いつものポジションでいつものスタイルです。

前半、水のカーテンの向こうにいるFW陣はよく見えませんでしたが、DFの選手達は水滴が蒸発しそうなくらいの気合を発散していました。

昨年6月、やはり大雨だった大宮公園サッカー場で、フロンターレの選手としてロスタイム劇的ゴールを決めた町田選手。本日も果敢にゴールを狙いましたが・・・
今後も是非、フロンターレ戦以外で活躍して欲しいものです。

0−0のまま後半開始。ピッチに入る前、ジュニーニョ選手は関塚監督と入念な打ち合わせ。

少し雨の勢いも弱まり、フロンターレの積極的な攻撃が展開。

しかしヴェルディは徹底的にジュニーニョ選手をマーク。彼がボールを持った途端、3人・4人で取り囲んできます。

そして65分、アウグスト選手のクロスから黒津選手が見事なヘディングシュート!

一目散にサポーターのもとに駆け寄り、喜びを爆発させる黒津選手。「勝った!」と思った瞬間でしたが・・・

その6分後、フリーキックからゴールを決められ、同点に。

結局のこのまま1−1でドロー。勝つチャンスの充分あった試合だけに残念ですが、まだナビスコカップ予選突破の可能性は残されています。次節こそ勝利を!
クリックしてどうぞ。

試合開始を待っていたかのように降り出した雨。選手達がアップを始める頃には、ピッチの向こうが水煙でかすんで見えるほどの豪雨となりました。

水しぶきの中キックオフ。


本日のGKは相澤選手。いきなりヒヤリとする場面もありましたが、なかなかの落ち着きぶり。

雨よけの帽子(あの豪雨の中効果があったのでしょうか・・・?)を被っての関塚監督。いつものポジションでいつものスタイルです。

前半、水のカーテンの向こうにいるFW陣はよく見えませんでしたが、DFの選手達は水滴が蒸発しそうなくらいの気合を発散していました。

昨年6月、やはり大雨だった大宮公園サッカー場で、フロンターレの選手としてロスタイム劇的ゴールを決めた町田選手。本日も果敢にゴールを狙いましたが・・・
今後も是非、フロンターレ戦以外で活躍して欲しいものです。

0−0のまま後半開始。ピッチに入る前、ジュニーニョ選手は関塚監督と入念な打ち合わせ。

少し雨の勢いも弱まり、フロンターレの積極的な攻撃が展開。

しかしヴェルディは徹底的にジュニーニョ選手をマーク。彼がボールを持った途端、3人・4人で取り囲んできます。

そして65分、アウグスト選手のクロスから黒津選手が見事なヘディングシュート!

一目散にサポーターのもとに駆け寄り、喜びを爆発させる黒津選手。「勝った!」と思った瞬間でしたが・・・

その6分後、フリーキックからゴールを決められ、同点に。

結局のこのまま1−1でドロー。勝つチャンスの充分あった試合だけに残念ですが、まだナビスコカップ予選突破の可能性は残されています。次節こそ勝利を!
スタメン予想
FW:黒津勝、ジュニーニョ
MF:長橋康弘、アウグスト、山根巌、中村憲剛、今野章
DF:箕輪義信、寺田周平、伊藤宏樹
GK:吉原慎也
明日は久し振りのホーム戦。東京ヴェルディと今季3度目となる対戦です。3月の試合では前半に4点を入れながらも後半同点に追いつかれるという信じがたい悔しさを味わい、4月の等々力では1点を守りきりJ1昇格初勝利を挙げるという、印象深い試合が続いています。
対ヴェルディの要注意選手といえば、、やはり189センチの大型FW・ワシントン選手が挙げられるでしょう。現在12試合で9得点を挙げ、リーグ得点ランキング2位となっています。(ちなみに1位はG大阪・大黒選手で10得点) 彼の、周りの選手を吹っ飛ばしながらゴールに向かっていくような攻撃を、どうやって防ぐかがポイントとなるのは間違いなさそうです。
フロンターレのこれまでの戦いを見てみると、勝利した試合では全て先制点を挙げています。ですからまずは1点。それもなるべく早い時間にゴールを決めて、試合の流れをこちらに引き寄せたいものです。今節はアウグスト選手が復帰しますし、今野選手もスタメン定着、攻撃陣の連携は1試合ごとに良くなっているように感じられます。悪夢のような「立ち上がり直後・ロスタイム失点」にさえ充分気を付ければ、ホームでの勝利は間違いなく掴めるのではないでしょうか。
めでたくU-21日本代表に選ばれた谷口選手の代わりには、山根選手を予想しました。スコア予想は、ワシントン選手に敬意を表して2失点を予想しつつ、4−2でフロンターレの勝利としたいと思います。
FW:黒津勝、ジュニーニョ
MF:長橋康弘、アウグスト、山根巌、中村憲剛、今野章
DF:箕輪義信、寺田周平、伊藤宏樹
GK:吉原慎也
明日は久し振りのホーム戦。東京ヴェルディと今季3度目となる対戦です。3月の試合では前半に4点を入れながらも後半同点に追いつかれるという信じがたい悔しさを味わい、4月の等々力では1点を守りきりJ1昇格初勝利を挙げるという、印象深い試合が続いています。
対ヴェルディの要注意選手といえば、、やはり189センチの大型FW・ワシントン選手が挙げられるでしょう。現在12試合で9得点を挙げ、リーグ得点ランキング2位となっています。(ちなみに1位はG大阪・大黒選手で10得点) 彼の、周りの選手を吹っ飛ばしながらゴールに向かっていくような攻撃を、どうやって防ぐかがポイントとなるのは間違いなさそうです。
フロンターレのこれまでの戦いを見てみると、勝利した試合では全て先制点を挙げています。ですからまずは1点。それもなるべく早い時間にゴールを決めて、試合の流れをこちらに引き寄せたいものです。今節はアウグスト選手が復帰しますし、今野選手もスタメン定着、攻撃陣の連携は1試合ごとに良くなっているように感じられます。悪夢のような「立ち上がり直後・ロスタイム失点」にさえ充分気を付ければ、ホームでの勝利は間違いなく掴めるのではないでしょうか。
めでたくU-21日本代表に選ばれた谷口選手の代わりには、山根選手を予想しました。スコア予想は、ワシントン選手に敬意を表して2失点を予想しつつ、4−2でフロンターレの勝利としたいと思います。
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